たんぽぽの綿毛のように軽やかに

こんにちは。

いつもあたたかく

見守って下さって

ありがとうございます

心穏やかになりました

生まれたときから

隣にいる幼なじみと

久しぶりに会って話ました〜

話は何時間も尽きません。

楽しい時間はあっという間です。

小学校時代の恩師の先生が

送ってくれました

こんなタイムリーに届けてくれて。。

なんでわかるんーっ

たくさんの人に会って

新たな気力に変わるときは

いいのですが

母のように身近な人ほど

その言葉の真意を

深く受けとめてしまい

身動きが取れなくなっていました

もう少し、子供たちが成人するまでは

あなたが辛抱したらいいのでは

いちばん私を理解してくれてる

母からこの言葉をきくとは

思いませんでした。

たとえ成人したとしても

その時、私はこの世には

いないかもしれません。

気持ちが一気に

下がっていました。

そんなときです。

先生がイギリスから

1枚の写真を届けてくれました

心がふわーっと

ほぐれました

試されるのは

悪いことではないさ。

迷ったっていい、と。

そうなんです!

迷ったら、人生シンプルに

ワクワクする方を

選んだら間違いないこと

あらためて気づかせてくれました

この、たんぽぽの綿毛のように

ふわーっと

軽やかに飛んでいきたい

先生、ありがとうー